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水曜日は「第1回社会起業家支援サミット2008」

30日(水)は早稲田大学の大隈講堂に集合です。
「第1回社会起業支援サミット2008」が開催されます。

社会起業家・学生・市民・報道関係者が一同に会します。

以下、社会起業家フォーラム事務局からのメールを一部転載します。


無料レクチャー
 「取材される技術 ~マスコミ0円広報術とリスクヘッジ」

 ◆日時:2008年7月30日(水)
     10:00~12:00(開場9:30)
 ◆会場:早稲田大学 26号館(125周年記念タワー)5階502教室
  http://www.waseda.jp/jp/campus/waseda_up.html
 ◆入場料:無料
 ◆お申し込み方法
  参加予約をご希望の社会起業家の方は、下記のアドレスまで。
  mailto:con@cccjp.org


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 ■社会起業家・学生・市民・報道関係者向け
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 シンポジウム
 「社会起業家の仕事と、いま欲しい支援」

 ◆日時:2008年7月30日(水)
     14:00~17:30(開場13:30)
 ◆会場:早稲田大学 大隈講堂 小講堂
  http://www.waseda.jp/jp/campus/waseda_up.html
 ◆入場料:無料
     (※参加お申し込みいただければ、どなたでも入場可能です)
 ◆登壇する社会起業団体:
  NPO法人かものはしプロジェクト/NPO法人こども盆栽/Mo-house/
  シックス・プロデュース/ポラリスプロジェクト…など10団体
 ◆お申し込み方法
  下記のサイトより、お申し込みください。
  http://www.cccjp.org/entry.php


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 ■社会起業家・学生・市民・報道関係者向け
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 カフェ・ミーティング
 「社会起業家とあなたとの人材マッチング」

 ◆日時:2008年7月30日(水)
     18:00~20:00
 ◆会場:早稲田大学 大隈講堂周辺のカフェ10店舗(※当日案内します)
 ◆入場料:無料(※カフェでの各自の飲食費は実費)
 ◆参加方法:シンポジウムへの来場者を対象に案内します。


以上です。

私も全部は出られませんが、午前から15時過ぎくらいまでなら参加できそうなので、当日は早稲田をうろうろしていることと思います。

今年に入ってから、早稲田をうろうろすることが増えてます。
そういう意味では、早大は「社会起業」に関してかなり熱心であるように感じてます。

たまには早大からそんなに離れていない、我が母校でも開催されませんかね・・・。
がんばれ、目白近辺の学生!!!

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by ut-i | 2008-07-28 23:48

(たった3~40分)講演しました

先週木曜日(17日)、有限会社 人事・労務にて、勉強会に参加してきました。

人事・労務の方(ほとんどが社労士の先生ですが)とアルーバ税理士法人から税理士の方が集まってくださり、総勢12~3人での勉強会でした。

アルーバの代表、山沢先生が、国内に居住しているか居住していないか、によって異なってくる「課税」についてのご講演をされ、その後、私が行政書士業務全般と外国人関連業務についてお話をさせていただき、さらに、人事・労務の方が「健康診断」についてお話をされました。

人前での講演(30~40分くらいでしたが)、というのはほとんどはじめての経験だったので、とてもいい勉強をさせていただきました。

まあ、来週は「次世代経営塾」で50分くらい、お話させていただきますし、来月には次世代経営塾2で、(社会)起業家向けにお話させていただくつもりでおりますので、これから人前でどんどんお話させていただく機会は多いのですが、講演家への道のまず第一歩を踏み出した、といったところでしょうか。

まだまだ話は拙いかもしれませんけど、少しずつ慣れていって、笑いなんかもとりながら、楽しくお話を聞いていただけるように頑張りたいと思います。

勉強会終了後は、皆さんと一緒に懇親会に参加いたしました。

人事・労務の社長で、社労士の矢萩社長といろいろとお話をいたしました。
矢萩社長は、社会起業家フォーラムの田坂代表と会談なさったことがあったらしく、社会起業にも非常に興味をお持ちの、熱い方でした。

26歳で社労士を開業されて、今では横浜や新潟に支社をお持ちの大先生(社長)。
ですが、偉ぶるところが全然なくて、とても気さくな方です。

そして、今、若い人(学生)向けに、夢をもって楽しく(自分らしさを発揮できる)仕事をできるような環境を作る事業をお考えで、進行中です。
まずは、「日光まで歩く会」を企画し、今準備中(下調べ中?)とのこと。私もお時間があえば、その下調べに同行させていただく予定です。

普段から社会起業家支援(まだまだ自称の域を出ないのかも・・・。)、を言ってまわっている私としては、矢萩社長のような方が、士業の中におられることにとても感動いたします。感謝の気持ちすらあります。

私も若い(社会)起業家や(社会)起業家予備軍とのつながりもあるので、人事・労務さんとは、単なる「外国人関連業務」に関する業務提携を超えた関係を作っていけるかもしれない、そんな期待もございます。
社会起業家の方で、企業向けの事業(営業)を考えている場合、もちろん大企業に協力を求めていくのも手だとは思いますが、私としては案外、社労士さん税理士さんといった、顧問先をたくさんお持ちの先生方に熱く語り、共感していただき、一緒に先生方の顧問先に働きかける、というのも営業ツールの一つとして悪くない選択肢なのではないか、と考えております。
そういう意味では、私としましても、矢萩社長をはじめとした、人事・労務の先生方は、とてもいい方が多く、しかも柔軟なお考えの方が多く、社会起業に少なからず理解をお持ちである、という発見があったのも、今回の勉強会の大きな収穫でした。

次回(9月)も勉強会に参加させていただけそうですが、人事・労務、アルーバ税理士法人という大手に挟まれるような形で、個人の行政書士が参加させていただけるのも、とてもありがたいことです。私もどんどん稼いで行政書士法人やら総合事務所やらを立ち上げて、今以上に人事・労務さん、アルーバさんのお力になれれば、と思っております。


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by ut-i | 2008-07-22 01:33

いろいろと募集中です

11日、株式会社Hana 社長の宍戸さん、税理士の藤谷先生と3人でお食事をいたしました。

(株)Hanaは今月1日に設立された会社です。私も藤谷先生からご紹介をうけ、お手伝いをさせていただきました。

Hanaは個人事業主として、宍戸さんが3年くらい前にスタートさせた、結婚相談所です。

宍戸さんはなかなかにパワフルな女性社長で、とても原始的といえるのかもしれませんが、「テレアポ」でどんどん会員を増やし、どんどん結婚を成立させておられます。

これまでもいろいろとご苦労もされてます。この事業を始める前も、ある結婚相談所でナンバー2として修行をされてこれらたそうです。「経営」にあたっては、ご自身の直感を非常に大事にされておられるようです。いつも直感が正しいともいえませんが、そんなときはすぐに引き返す。それができるから、この業界でもかなりの実績をあげておられるのでしょう。勇気・度胸・決断力のある社長さんです。

私や藤谷先生にもアドバイスをくださいました。

「先生」にあぐらをかくのではなく、どんどんテレアポ営業で攻めてしまえばいい。

これって結構アリかもしれません。
もちろん「使いよう」ですけど、潜在的なニーズを掴むにはものすごくアリです。

週3日くらい3時間くらい~で構いません。時給は要相談(900円くらい~を考えております。)。テレアポのお手伝いをしてくださる、できれば女性の方、募集しております。
宍戸社長いわく、真面目で一生懸命な方で少し明るい声を出せる方なら大丈夫らしいです。
テレアポの経験は特には求めません。ちょっとしたお小遣い稼ぎにどうでしょうか?

ご興味のある方はこちらまでご連絡ください→03-3789-3743森行政書士事務所(担当 森)まで、よろしくお願いいたします。

あっ、あと、私への個人的なアドバイスもいただいております。「結婚は早くしてしまった方がいい!」ですので、あわせて、お嫁さんも募集中です(笑)。(30歳を超えるようだと、Hanaさんにお世話にならないといけないかな・・・。)

いつもありがとうございます。

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by ut-i | 2008-07-13 00:20

「次世代経営塾」発起しました

昨日は七夕でした。7月7日午後7時に「次世代経営塾」を発起いたしました!

昨日はその発起パーティーを中目黒の「まんてん」というお店で行いました。

「次世代経営塾」はセミナー兼交流会形式で、主に20代後半~40代前半の経営者を対象に、単なるビジネスパートナーを超えた関係性の構築を目指した塾です。
原則として、一業種一人しか参加できず、参加も紹介制。そして「これだけは絶対だれにも負けない!」という強みを一人ひとりに持っていただきたい、という思いで始めました。
原則として月1回の開催です。

私と税理士の藤谷先生プルデンシャル生命の牧野氏の3人が中心となり、開催していきます。ただし、上記3人だけでなく、参加者の方にも積極的に講師としてお話をしていただき、皆で各人の仕事の内容やその価値観、生き方などを共有させていただけたら、なおのこといいのではないか、と考えております。

次回は7月30日に開催します。私も講師としてお話をさせていただきます。

ただ、実は、次世代経営塾は「1」と「2」がございます。7月30日をはじめとし、毎月末に開催していくのが「次世代経営塾1」。これは原則として、メンバーはある程度固定して行います。今回の発起パーティー参加者が主な対象になります。
「次世代経営塾2」は、毎月中旬頃に、「オープン集客」でやろうかと思っております。
こちらは、これから起業したい、とか、学生であるとか、もう少し、絞りをゆるくしてやっていく予定です。
いずれも、会費は原則、会場費を頭割りする予定で、なるべく会場費のかからないところでの開催を考えております。

随時、ホームページにて状況や案内を載せていきますので、「私に会いたい」という方はぜひお越しください(笑)。

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by ut-i | 2008-07-08 22:56

先細りのビジネス(マーケット)なの・・・?

ロースクールを目指す方は、「志望理由書」なるものを書かなくてはならないようですね。
それが結構、面倒だったり、大変だったりするようです。

ちょっと前に慶應大学の学生さんからお問い合わせをいただき、誠心誠意お答えさせていただいたばかりだったのですが、今日も、早稲田の学生さんにお会いして、「社会起業支援の法曹」について、私の考えや経験などをお話させていただきました。

生き生きと楽しく(今はまだあまりお金にはなっていませんが)、社会起業家支援についてお話をしましたので、将来「社会起業家支援の弁護士」になったときのイメージを彼に持っていただくことができたのではないか、と勝手に思っているのですが、どうなんでしょうね。まあ、大変な勉強を終えて、少しでも早く弁護士になっていただいて、将来、一緒に働きたい(助けてほしい!?)ものです。(相手にしてもらえなかったりして・・・。)


午後からは川崎産業振興会館に行き、かものはしプロジェクトの村田さん、コトバノアトリエの山本さん、NPO法人すまいるスキップ・こども塾の前田香奈さんのお話を伺ってきました。

前田さんのお話を伺ったのははじめてでしたが、「子どもたちの笑顔」のために昨年、NPO法人を立ち上げられた方らしいです。
元プロの歌手、前小学校教諭という異色の経歴の持ち主ですが、プロのアーティストを講師に向かえ、音楽やダンスなどの「芸術体験」と「お勉強」という二本立ての新しい習い事のかたちを作ることに挑戦されておられます。

3人のお話の中で出てきた話題で、私は今まであまり考えたことがなかったのですが、社会起業は社会問題の解決が使命なので、それをビジネスで解決していくとはいえ、悪く言えば「先細りのマーケット(ビジネス)」でもある、と。社会問題が解決できれば、もうその事業をやる必要がないわけですから、その意味で「先細り」です。

ただ、私としては、多分、社会問題が解決していっても、さらなる社会問題が次々に出てくるような気がしています。解決した、と思ったことが、少しずつかたちを変えながら社会問題として噴出してくるのではないでしょうか(これって悲観的?)。そういう意味では社会起業はこれからもニーズは増えるように思うのですが。

誤解を恐れずに言えば、そもそも既存の「会社」だって、立派な社会起業(社会貢献)と言えると思います。ベンチャー企業は大企業などがうまくやれていない、ニッチの分野・部分を解決するようなサービスを提供して伸びていきますよね。そして、雇用を創出したり、今までサービス対象外だった方にサービスを提供し、納税もする・・・。これらも立派な社会貢献と言えます。

また、大企業はCSRの流れの中で、社会貢献を一生懸命やっています。

企業は株主とかクライアントとか従業員とか、限られたステークホルダーの方ばかりを向いて事業(金儲け)をしてきました。それが行き過ぎて、ミートホープとか船場吉兆とかいろいろな問題が表面化し、「企業は悪」みたいなイメージも植えつけられています。

その一方で、NPO(社会貢献)の美名の下、「円天」の事件のような、悪事を働く方もいらっしゃいます。その意味では、どっちもどっちだ、とさえ言えます(真摯に社会貢献活動をされておられるNPO関係者や任意団体の方々から叱られそうですが。)。

社会起業も社会起業家支援も、あまりかたく考えず、「先細り」とは考えず、志のある方は挑戦すべきでしょう。だって、社会問題を根本的に解決しようと思ったら、どう考えても、「教育」とか「政治」とかものすごく根本的な問題に行き着くはずで、今の政治や行政をはじめとした、社会システムそのものを変えていかないと、真の社会問題の解決、は絶対にありえない、と私は考えておりますので、繰り返しになりますが、社会起業(家)は今後も不可欠であるように思います。


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by ut-i | 2008-07-05 23:01

スペシャルオリンピックス!!!

随分久しぶりに書くような気がいたします。

今月1日に、細川元首相夫人の細川佳代子さんの講演を拝聴しました。

テーマは「スペシャルオリンピックス

ご存知の方は結構少ないかもしれません。
オリンピックといえば、今年も開催される4年に1度の「オリンピック」。
身体障がい者向けの「パラリンピック」。
そして、知的障がい者向けの「スペシャルオリンピックス」。

スペシャルオリンピックスに関しては、日本人の認知度も数パーセントらしいですね。

最近では、長野で2005年に行われました。

まだ歴史としては40年くらい。ケネディー大統領の妹ユニスがそのきっかけを作ったとのこと。
世間から隔離されて、家の中に隠されていた知的障がい者を、スポーツを通じて、地域の中に引っ張り出す。人間としての尊厳を肯定する。彼らの溢れんばかりの才能を引き出す!

誤解を恐れずに言えば、知的障がい者は、どんなに医療が発達した時代においても、必ず人口の2パーセントくらい生まれてくるとのこと。それは、いわゆる「健常者」もしくは「周りの人」に、愛情とか優しさとかを学ぶ機会を与えてくれる、「神様からの贈り物」という言い方もできるそうです。

スペシャルオリンピックスの参加要件は、「年間を通じてずっと練習していること」と「8歳以上であること」の2つ。多くのボランティアによって支えられています。アスリート(知的障がい者です。)は各分野で、その能力に応じてクラス分けされ、その中で競い合います。ただし、他のオリンピックと違うのは、「表現」が大きなウェイトを占めていることかもしれません。

失敗してもまたチャンスが与えられます。そして、しっかりと競技をすれば、多くの方から褒め称えられます。競技者全員が表彰台にのれます。競技の勝利者は「他の人よりも運動能力が優れている」ことで決まるのではなく、「自分の目標をしっかりと掲げ、練習を積み重ね、最後まであきらめず、ベストを尽くして表現したかどうか」の点が重要です。


日本のスペシャルオリンピックスの組織を作り上げたのは、細川さんです。年表をご覧いただきたいのですが、1992年に日本スペシャルオリンピック委員会(主に政治家主導の国の機関)は解散しています。
翌93年にスペシャルオリンピックス熊本が設立されていますが、これを立ち上げたのが細川さんです。そこから細川さんの闘いが始まりました。
同年のスペシャルオリンピックスに代表を1人派遣できたものの、翌年までに熊本以外の県にもスペシャルオリンピックス○○を立ち上げ、さらにスペシャルオリンピックス日本を立ち上げないと、次回からのスペシャルオリンピックスへの参加はできない、との通告を受けます。
熊本から一歩も外に出たことのない細川さんにとって、他の県にその組織を作るのは容易なことではなかったそうです。

そんなとき、天が味方してくれたのか、夫が首相になり、官邸にお引越し。スペシャルオリンピックス東京とスペシャルオリンピックス神奈川が設立されます。そして、スペシャルオリンピックス日本を立ち上げなくてはいけないので、役所・医師・弁護士・政治家など多くの人・団体に協力していただかないといけなくなります。ところが、当時の厚生省が立ちはだかった。

10年、その組織が民間として生き残ったら(活動できたら)、厚生省も後援をします。
なんで障がい者の子どもをお持ちでもない細川さんが、そんなに力を入れておられるのですか?

そんな言葉をかけられ、多くの方々に「NO」と言われても、細川さんは諦めませんでした。むしろ力が湧いてきたそうです。

そして、94年11月に、スペシャルオリンピックス日本が設立されます。
そして細川さんは、日本でスペシャルオリンピックスを開催する、という夢に向かって突き進み、2005年に、長野でその夢を実現させます。

細川さんはその夢を実現させた後、スペシャルオリンピックスは人に任せ、次なる夢に向かって今、闘っておられます。

それは、「教育」と「就労」。

義務教育に「障がい者理解」の科目を設け、健常者と障がい者が一緒に学び、触れ合う場を設けること。そして、重要なのはやはり「自立」。親が亡くなっても、一人で生きていけるような環境を作る。年金生活者から「納税者」になること。そういう環境を作っていくことが細川さんの次の目的です。

なんて強い女性でしょう。

このブログで何度も書いていることではありますが、「志」を持った人は、溢れんばかりの情熱を持ってその「志」を実現するために、行動します。困難が立ちはだかっても、へこたれず、諦めず、闘います。そして、多くの人を巻き込んで、夢を現実のものにします。多くの場合、「志」を持つ人は、はじめは少数派です。社会全体から理解されないことが多くあります。その困難を乗り越えていきます。

かのイチローも以前、このようにおっしゃっておられたそうです。

乗り越えられない困難は、自分の目の前には現れない。」

社会起業に挑戦する方には特に、忘れないでいただきたいことです。

いつもありがとうございます。

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by ut-i | 2008-07-05 00:10